谷田圭太のオススメ食材とは?肩書はトリュフハンター・獣解体??

芸能人

こんにちは、KAOです。

美味しいものが食べたいなぁ~と知れべていると天然食材ハンター谷田圭太さんが食材を卸している東京・渋谷区の和食店「傳」が目に留まりました!!

和食店「傳」は美味しさだけじゃなく楽しさと驚きに満ちた、今をときめく日本料理店!シェフの長谷川在佑氏は『世界のベストレストラン50』で注目のレストラン賞を獲得されたこともある実力派。そんなシェフが天然食材ハンター谷田圭太さんの採った食材で作る料理は想像するだけでうっとりします。

そこで、今回はトリュフハンター・キノコ山菜・すっぽん・うなぎ・獣解体の肩書をもつ谷田圭太さんについて調べてみました!!美味しい食材がたくさん出てきて知べているうちにお腹がペコペコ・・・。ん”~ジビエ料理(⋈◍>◡<◍)。✧♡

スポンサーリンク

トリュフハンター・獣解体などの肩書をもつ天然食材ハンター谷田圭太さんの仕事って

飲食店の依頼で天然食材の調達をされています。

自然の中にある、おいしいと思う食材を探して捕獲・採取し、えりすぐりの物を届けるという多くの経験と知識、忍耐力、体力を必要とするとても厳しい仕事です。

主に山や川や湖などで、植物や木の実、果実、魚や亀、他には外来種といわれている生き物、キノコなどを獲っているそうですが、自然が相手なので、どんな状況になっても対応しなければいけません。また、自然災害が起こるとそれまでとは全く違う環境になってしまい、獲物を狙えるポイントも全部探し直しをするそうです。かなりの努力が必要ですね。

 

トリュフハンター・獣解体などの肩書をもつ谷田圭太さんのプロフィール

名前:谷田圭太

年齢:1976年生まれ(44歳)

職業:天然食材ハンター(元料理人)

奥さん:恵莉子さんという名前らしい

元料理人なので自分で最高の食材を摂り、料理をして食べることが出来るなんて夢のようですね☆小さな頃にフランスの博物学者ジャン・アンリ・ファーブルに憧れよく自然の中にいたそうです。そんな、経験から自然と天然食材の情報をたくさん吸収していたのでしょうね!!!

トリュフハンター・獣解体などの肩書をもつ谷田圭太さんのオススメ食材とは?

ビートたけしと国分太一を唸らせた日本屈指の天然素材ハンター谷田圭太さんの今まで食べた中で「これはうまい」と感じた川で摂れる天然食材ベスト5をご紹介☆☆☆

川と言っても、海に近い河口から上流の水源地までかなり距離があり、それぞれの場所にいろんな生き物がいるそうで、そんな中から見事第一位に輝いたのは・・・・・

【第一位】夜行性で狭く深い穴を好み、日中はまず出てきませんが、雨が降って水が濁ると活発に日中でも泳ぎ回るウナギ

ウナギを卸しているのは静岡県静岡市にある「炭焼き鰻 瞬」と福岡県北九州市の「照寿司」の2店だけらしいです!!というのも、たくさん獲れたとしても、300g未満のウナギはリリース。300g以上あっても細かったりしたものは出荷しないという、本当にうまいと思えるものだけという信念があるため、この2店舗以上は用意できないのだそうです。プロですね。

【第二位】スッポンカミツキガメ

すっぽんは、冬眠直前が最高にうまく良いだしが出るそうです!

カミツキガメは春先によく獲れる、とてもおいしい亀だそうです。カミツキガメを食べたというような話はあまり聞きませんが、機会があれば食べてみたい! 

スッポン、カミツキガメともに東京・二子玉川にある「二子玉きんしゃい」「玉川三丁目酒場」の2店に卸しています    

※カミツキガメは特定外来種で生きたままの移動は禁じられ、飼うこともできません

 

【第三位】キュウリやスイカの香りがする香魚、アユ

小さいのにとても力のある魚で、前はサケの仲間とされている時期もあったそうです。

 

【第四位】川にある石の下や窪み、物陰の下などに身を潜め、土に穴を掘ってその中に隠れているというモクズガニ
日本酒に漬けて3日位寝かせた物を蒸して食べると最高に美味しいそうです(;゚д゚)

 

【第五位】比較的きれいな水の浅瀬で、せせらぎが聞こえるような場所で見つけることができるクレソン
別名オランダガラシとも。クレソンは外来種でも厄介払いされていないタイプの植物です。

 

最後にクレソンがランクイン!意外な結果ですが、今はクレソンが食べた過ぎますww すぐに影響される私の口…。

トリュフハンター・獣解体などの肩書をもつ谷田圭太さんのYouTubeが面白い

天然食材ハンター谷田圭太の野人塾!!!是非ご覧ください☆イキイキした谷田圭太さんが見られます!そして、秘技も紹介して下さっているのでチャレンジしたいかたは必見ですよ。


 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました